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体験談

体験談

石原式酸素カプセルを利用している皆様の体験談をご紹介します(※掲載情報は取材時点の情報です)。

自転車競技選手・福島雄二さん

福島雄二さんは40代でトライアスロンと自転車競技を開始、本格的にトラック競技を始めたのが54才。すぐに2011年の日本スポーツマスターズのトラック競技で優勝し、2013年、2015年にも優勝。2014年のツール・ド・おきなわの市民50kmオーバー50クラスで優勝し、2016年も優勝と、各地で輝かしい戦績をお持ちです。

福島さんが石原式酸素カプセルと出会ったのは、落車して右鎖骨を骨折したことがきっかけで、人に勧められて利用したのが最初でした。毎日酸素カプセルに入り、1週間後にはツール・ド・おきなわに参加して上位入賞を果たし、その後もさまざまレースでの優勝、上位入賞を果たしています。

会社経営者でもある福島さんの身体づくりはとても合理的です。
「結果にこだわるので、優勝するためのプロセスを考えて実践しています」という福島さんは、練習後の疲労回復時に酸素カプセルを利用しています。
以前は高価なサプリメント類も沢山飲んでいたそうですが、効果が実感できなかったのでやめてしまい、現在はそのコストを酸素カプセルに回しているそう。自転車はもちろんのこと、酸素カプセルは今ではレースを戦うマストアイテムになっています。
福島さんの最終目標は世界一。以前、イギリスで行われたマスターズの世界大会に参加し、まったく歯が立たなかったそうですが、世界を視野に入れた戦いは続いています。

プロバスケットボール選手・熊本ヴォルダーズ 小林慎太郎さん

「プロバスケットボールは年間60試合にものぼり、毎週末の試合が8カ月も続きます。試合中は短い時間でのダッシュとストップが繰り返され、40分間の走破距離は6キロとも言われます」と語るプロバスケットボールプレーヤーの小林慎太郎選手。小林選手は熊本ヴォルターズの創部からのキャプテンとして活躍中です。
バスケットボールの試合はわずか5人で行うので運動量も過酷。身体能力の維持のためにマッサージはもちろん、酸素カプセルを使用する選手も多く、小林選手も酸素カプセルを使用しています。

「いまから9年ほど前から酸素カプセルを利用していましたが、石原式酸素カプセルは3年ほど利用しています。酸素カプセルに入ると体感として集中力が増し、シュートが入りやすくなると感じています」
バスケットボールは常に攻守が入れ替わる競技特性があるため、瞬時の頭の切り替えが求められます。「身体の強さは絶対に必要」ですが、リアルタイムの判断能力もできないとトップクラスの選手としては生き残れないそうです。酸素カプセル内でぐっすりと熟睡することもあるそうで、「変な疲労感がなくなり、集中力が増すので、入れる時には毎週入っています。リラックスできて、よく眠れます」
折しもB.LEAGUEという新たなリーグ発足時にお話しを伺いましたが、チームの優勝と昇格を確実なものにしたいとのことです。

飲食店店主・津川恵子さん

「元気になりました。全然違います」
津川恵子さんから開口一番に出たのが「元気」ということばです。
津川さんは石原式酸素カプセルを使用して1年経たずに40回以上、酸素カプセルを利用しています。これまでまったく運動もしなかったのですが「朝、シャキッと起きられるようになりました」

津川さんのお店は夜8時から午前0時までの夜間営業ということもあり、これまで慢性的に疲労感を抱えていましたが、石原式酸素カプセルを使用しはじめて最初のひと月で「最初にやせて、肌の調子がまったく変わりました」
元気のない時もありましたが、いまではずっとお店を続けていきたいそうです。最近は家事や育児に頑張る娘さんとお孫さんの親子三代で利用しています。

プロバスケットボール選手・熊本ヴォルダーズ 高村成寿さん

高村成寿さんは、日本人最年長(32才)の現役プロバスケットボール選手です。
「酸素カプセルは前に所属したチームでも使っていましたが、今では石原式酸素カプセルを利用しています。身体が資本なので、プロ選手として練習時間以外の自分を高めるケアとして使っています」

練習時間以外は自分を高めるケアのために時間を使うのがプロ、という高村選手。
アキレス腱断裂という大きな故障からも早めに復調できました。酸素カプセルを利用すると筋肉痛も緩和されるように感じられるそうです。地方遠征のない時には、週に何度も酸素カプセルに入って体調管理を行っています。
高村さんが現役最年長プレーヤーを実現しているのは、日頃からの繊細な心身のメンテナンスにあります。そのサポートに石原式酸素カプセルが利用されているのです。